スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消せます。

越智啓子氏がメルマガでご紹介してくださいました!!

越智啓子氏がご自身のHPとサークルでご紹介してくださいました
越智啓子氏のサイトへ
ご紹介してくださったヒカルランド本
フリー

脱洗脳!脳機能学者!!苫米地英人!!!

リーマンショックや東日本大震災で痛い目にあってきたいまの三十代前後の読者に本当の処方箋を与えよう。
それが、[ゲシュタルトメーカー]という生き方だ。世の中の恐怖洗脳から離れて、奴隷の人生におさらばしよう。

25E3258225B225E3258225B725E3258325A525E3258225BF25E3258325AB25E325832588.jpeg

日刊ゲンダイにてご紹介されました(^^ゞ

<百害あって一利なし!?各種検診の危険な罠>

 日本人が“健康長寿のため”と信じて受けている各種検診。しかし、これが病気を生み出す元凶であると一刀両断にするのが、船瀬俊介著「『五大検診』は病人狩りビジネス!」(ヒカルランド 1700円)である。
 例えば、毎年300万人の日本人が受診する人間ドック。しかし欧米では、人間ドック自体が存在せず、また定期健康診断受診者の追跡調査を行ったところ、健康で長生きしているという証明は得られなかったという。そのため、「国や学界として勧めない」とまで明言しているのだ。
 さらに、日本の人間ドック受診者を調べると、検査値になんの異常もない人は、わずか1割にも満たないことが分かっている。メタボ検診にもいえることだが、基準値を低く設定すれば、いくらでも病人はつくれる。病人は、病院や製薬会社にとって金づるだ。本書では、検診のガイドライン作成に携わった医師や製薬会社の金の動きとともに、その“医療マフィア”ぶりも明らかにしている。
 各種のがん検診については、X線被曝の発がんリスクも懸念される。肺がん検診を受けている人は、受けていない人の1.32倍も発がんしているというリポートもある。そして、欧米ではがんとは診断しない一歩手前の病変も、日本では初期がんと診断される。食事療法や休養で消える程度の病変も、日本では告知のストレスで悪化させ、立派ながんにしてしまうというから恐ろしい。
 検診を受ける前に、ご一読を。

(日刊ゲンダイ2012年2月20日掲載)

日刊ゲンダイさん、ありがとうがざいます

i02.jpg

天変地異に注目してください!!

どうして天変地異が起こるのか、その背景とは何か、

地球の歴史の中で、今がどのような時代なのか――。

そして、新しい時代へと切り替わる今、私たちはどんな未来を選んでいるのか。

E5A4A9E5A489E59CB0E795B0.jpeg

あなたの運気を吸う!エナジーバンパイア!!

◎ あなたのエネルギーを吸い取ってるバンパイアが身近にいませんか

◎ 自覚がないまま、あなた自身がバンパイアと化していませんか

病気、怪我、金欠――これが[超悪運]ダークサイドに巣食う吸血バンパイアの正体だ

あなたの身近にいるバンパイアを探してみるのはいかがですか

E382A8E3838AE382B8E383BC.jpeg
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
カテゴリ
アクセス
足跡
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR